/スパーズ 対インテル:プレーヤー・レイティング、シソコとウィンクスがエクセレント

スパーズ 対インテル:プレーヤー・レイティング、シソコとウィンクスがエクセレント

 

ハリー・ケイン 6

前半、大暴れしたケインへの対応にインテルは苦しんだ。前半も後半もハンダノビッチにシュートを放っている。後半はややボールに触れる機会を減らしていた。

 

 

途中出場

ソン・フンミン 7

ピッチに入るなり、インテルの守備ラインに走力で仕掛け、低いクロスはディフレクトしてわずかに枠を外れた。相手守備の手を焼かせている。

 

クリスチャン・エリクセン 7

ピッチに入って最初の仕事はフリーキックで、フェルトンゲンの好機を演出。そして、最も重要なボールタッチは、ハンダノビッチとカバーに入ったディフェンダーの上を越えてゴールネットに突き刺した。

 

エリック・ダイアー -

ピッチの中央を堅めるために終盤に投入された。