無失点記録 歴代3位を記録
このエントリーをはてなブックマークに追加 Check 公式ニュース2010年1月22日
水曜日のリバプール戦まで公式戦6試合連続、リーグ戦5試合連続の無失点を続けていたトッテナム。試合開始前の段階で、12月12日のウォルバーハンプトン戦開始3分のFWケビン・ドイルのゴールから公式戦627分無失点でクラブ史上4番目の最長無失点を誇り、さらなる記録の更新を期待されたが、リバプール戦の開始6分にFWディレク・カイトに失点を許し、公式戦合計633分無失点でクラブ史上3番目の最長無失点記録を樹立するに留まっている。なお、リーグ戦では543分の無失点となり、こちらも歴代3位の記録となっている。


6試合連続の公式戦無失点

690分/1970年9‐10月
639分/1981年9‐10月
633分/2009年12月‐2010年1月 ※今回
632分/1987年1‐2月
603分/1994年12月‐1995年1月
600分/1923年1‐2月


5試合連続のリーグ戦無失点

602分/1995年11‐12月
576分/1987年1‐3月
543分/2009年12月‐2010年1月 ※今回
536分/2001年1‐2月
534分/1967年4‐5月
513分/1994年12月‐1995年1月

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