第1章 団体名称
「スパーズ・ジャパン」
第2章 活動目的
スパーズ・ジャパンは、日本におけるトッテナム・ホットスパー・フットボール・クラブの普及を目的とする。
第1条 会員規約の適用範囲
この会員規約は、スパーズ・ジャパンが提供する第4条所定の会員へのWebサイト(http://www.spurs.sc/ :以下同様)、電子メールを通じた情報提供サービス、およびスパーズ・ジャパンが主催するイベントへの参加においての一切に適用されるものとします。
第2条 会員規約の変更
1. スパーズ・ジャパンは、会員の各別の了承を得ることなく、この会員規約を随時変更することができ、会員は予めこれを承諾するものとします。この場合には、Webサイトの会員利用条件は変更後の会員規約によるものとします。
2. 変更後の会員規約については、スパーズ・ジャパンが別途定める場合を除いて、Webサイト上に表示した時点より、効力を生じるものとします。
第3条 サイト上での通知
1. スパーズ・ジャパンは、Webサイト上の表示により、会員に対し随時必要な事項を通知します。
2. 前項の通知は、スパーズ・ジャパンが当該通知の内容をWebサイト上に表示した時点より、効力を生じるものとします。
第3章 会員
第4条 会員
1. この会員規約における『スパーズ・ジャパン会員』とは、第5章所定の入会申込ページで申込を行い、スパーズ・ジャパンが入会を承認した者をいいます。
2. この会員規約における『メルマガ会員』とは、スパーズ・ジャパンが提供するメール・マガジン・サービスにWebサイト上にて無料で登録し、スパーズ・ジャパンが承認した者をいいます。
3. 会員とは上記『スパーズ・ジャパン会員』と『メルマガ会員』を表します。
4. 会員は、利用申込の時点で、この会員規約の内容を承諾しているものとみなされます。
第5条 入会の承認
スパーズ・ジャパンは、別途定める方法にて会員の申込を受け付け、必要な審査・手続等を経た後に入会を承認します。
第6条 会員の不承認および承認の取消
1.スパーズ・ジャパンは、会員の申込を行った者が次のいずれかに該当すると判断した場合、その者の会員継続を承認しないことができるものとします。
(1) 過去(会員申込をした時点を含む)にこの会員規約の違反等により、会員入会の承認またはイベントへの参加が取消されている場合
(2) 会員入会申込内容に虚偽の記載、誤記、または記入漏れがある場合
(3) 会員入会申込をした者が実在しない場合
(4) 会員入会申込をしてから年会費の支払を怠っている、または過去に支払を怠ったことがある場合
(5) その他、スパーズ・ジャパンが会員とすることを不適当と判断する場合
2. スパーズ・ジャパンは、入会を承認した後であっても、承認した会員が前項のいずれかに該当することが判明した場合には、承認を取り消すことができるものとします。
第7条 権利の譲渡
1. 会員はスパーズ・ジャパンの会員として有する権利を、第三者に譲渡、使用許諾、売買、名義変更、または質権の設定その他の担保に供する等の行為はできないものとします。
第8条 変更の届出
1. 会員は、住所、電子メールアドレス等、スパーズ・ジャパンへの届出内容に変更があった場合には、速やかにスパーズ・ジャパン運営部に変更の届出をするものとします。
2. 前項の届出がなかったことで会員が不利益を被ったとしても、スパーズ・ジャパンは一切その責任を負わないものとします。
第9条 スパーズ・ジャパン会員の解約
1. 会員がスパーズ・ジャパン会員を解約する場合は、その旨をスパーズ・ジャパンに届け出るものとします。その際、スパーズ・ジャパンは、既に受領した年会費その他の債務の払い戻し等は一切行わないものとします。
2. 会員資格は、一身専属のものとします。スパーズ・ジャパンは当該会員の死亡を知り得た時点を以って、前項の届出があったものとして取り扱います。
3. 本条による解約の場合、当該時点において発生している年会費その他の債務の履行は、第6章に基づき行われるものとします。
第4章 会員の義務
第10条 自己責任の原則
1. 会員は、スパーズ・ジャパンが主催するイベントやその他ネット上での言動に伴い、他者(国内外を問わず、また会員に限定されないものとします。以下同様)から、スパーズ・ジャパンに問い合わせ、クレーム等がなされた場合は、自己の責任と費用をもって処理解決するものとします。
2. 会員は、他者の行為に対する要望、疑問もしくはクレームがある場合は、当該他者に対し、直接その旨を通知するものとし、その結果については、自己の責任と費用をもって処理解決するものとします。
3. 会員は、スパーズ・ジャパンの提供するサービスの利用によりスパーズ・ジャパンまたは他者に対して損害を与えた場合(会員が、この会員規約上の義務を履行しないことによりスパーズ・ジャパンまたは他者が損害を被った場合を含みます)、自己の責任と費用をもって損害を賠償するものとします。
4. スパーズ・ジャパンは、スパーズ・ジャパンが提供したサービスの利用により発生した会員の損害一切に対し、いかなる責任をも負わないものとし、一切の損害賠償義務から免れるものとします。
第11条 私的利用の範囲外の利用禁止
1. 会員は、スパーズ・ジャパンが事前に承認した場合(当該情報に関して権利を持つ第三者がいる場合には、スパーズ・ジャパンを通じ当該第三者の承諾を取得することを含みます。以下同様)を除き、スパーズ・ジャパンのサービスを通じて入手したいかなるデータ、情報、文章、音、映像、発言等(以下、併せて「データ等」という)も、著作権法で認められた私的利用の範囲を超えて、複製、販売、出版等のために利用することができないものとします。
2. 会員は、スパーズ・ジャパンが事前に承認した場合を除き、前項に違反する行為を第三者にさせることができないものとします。
第12条 営業活動の禁止
1. 会員は、Webサイトを利用して営業活動、営利を目的とした利用、およびその準備を目的とした利用(以下「営業活動」という)を行うことができないものとします。
2. 前項にかかわらず、スパーズ・ジャパンが別途承認した場合は、会員は承認の範囲内で営業活動を行うことができるものとします。
第13条 その他の禁止事項
前2条(第11条、第12条)の他、会員はスパーズ・ジャパンが提供するサービス上で以下の行為を行わないものとします。
(1) スパーズ・ジャパンまたは他者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、またはそのおそれのある行為
(2) 他者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、またはそのおそれのある行為
(3) 他者を差別もしくは誹謗中傷し、または他者の名誉もしくは信用を毀損する行為
(4) 詐欺等の犯罪および犯罪に結びつく行為、またはそのおそれのある行為
(5) わいせつ物、児童ポルノまたは児童虐待に相当する画像、文書等を送信または表示する行為
(6) 無限連鎖講(ネズミ講またはこれに類似するもの)を開設する、またはこれらへの参加を勧誘する行為
(7) スパーズ・ジャパンまたは他者のデータ等を改ざん、消去等する行為
(8) 他者になりすましてスパーズ・ジャパンのサービスを利用する行為
(9) 有害なコンピュータプログラム等を送信し、または他者が受信可能な状態におく行為
(10) 選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する行為および公職選挙法に抵触する行為
(11) 宗教の宣伝を含む宗教的行為、および宗教団体の設立・活動、宗教団体への加入等宗教上の結社に関する行為
(12) 他者に対し、スパーズ・ジャパンに無断で広告・宣伝・勧誘等の電子メールを送信する行為または他者が嫌悪感を抱く、もしくはそのおそれのある電子メール(嫌がらせメール)を送信する行為、他者のメール受信を妨害する行為、または連鎖的なメール転送を依頼する行為および当該依頼に応じて転送する行為
(13) Webサイト運営上設備(スパーズ・ジャパンがWebサイトを提供するために用意する通信設備、電子計算機、その他の機器およびソフトウェアをいう。以下同様)に無権限でアクセスし、またはその利用もしくは運営に支障を与える行為(与えるおそれのある行為を含む)
(14) 本人の同意を得ることなく、または詐欺的な手段により他者の個人情報を収集する行為
(15) 上記各号の他、法令、この会員規約もしくは公序良俗に違反(売春、暴力、残虐等)する行為、Webサイトの運営を妨害する行為、スパーズ・ジャパンの信用を毀損もしくはスパーズ・ジャパンの財産を侵害する行為、他者もしくはスパーズ・ジャパンに不利益を与える行為
(16) 上記各号のいずれかに該当する行為(当該行為を他者が行っている場合を含む)を助長する目的の行為(リンクを張る等を含む)
第5章 会員年会費
第14条 会員年会費
スパーズ・ジャパン会員年会費(以下「年会費」という)、算定方法等は、スパーズ・ジャパンが別途定めるとおりとします。
第15条 支払方法
会員は、年会費を、各会員毎にスパーズ・ジャパンが承認した以下のいずれかの方法で支払うものとします。
(1) スパーズ・ジャパンが指定した銀行への振込みをする方法
(2) その他、スパーズ・ジャパンが定める方法
第6章 Webサイト運営
第16条 会員がサイト上に登録したデータ等の変更、複写、移動、削除等
1. データ等の変更・複写・移動等
スパーズ・ジャパンは、会員への事前の通知、承諾および対価支払なくして、会員がWebサイト上に登録したデータ等の全部または一部について、必要に応じて、題名・内容の変更、またはWebサイト内での複写、移動等を行うことができるものとします。
2. データ等の削除
(1) スパーズ・ジャパンは、会員が登録したデータ等が、スパーズ・ジャパンの定める所定の掲載期間または量を越えると判断した場合、会員への事前の通知、承諾なく削除することができるものとします。またスパーズ・ジャパンは、Webサイトの運営および保守管理上の必要性から、会員への事前の通知および承諾なく、会員が登録したデータ等を削除することができるものとします。
(2) スパーズ・ジャパンは、Webサイト上に登録されたデータ等が、第11条,第12条、第13条で定める禁止事項に該当する、またはその恐れがあると判断した場合、会員への事前の通知、承諾なく、削除することができるものとします。
第17条 会員が登録したデータ等の利用
スパーズ・ジャパンは、会員がWebサイト上に登録したデータ等の全部または一部について、スパーズ・ジャパンによる会員への事前の通知、承諾および対価支払なく、自由に利用できるものとします。但し会員の個人情報に関しては、第24条の定めを優先するものとします。
第18条 Webサイトの内容等の変更
1. スパーズ・ジャパンは、会員への事前の通知、承諾なくして、Webサイトの諸条件、運用規則、または内容、名称を変更することができ、会員はこれを承諾するものとします。この変更には、Webサイトの内容・名称に関する、全部または一部の改廃等を含みますが、これらに限定されないものとします。
2. この変更については、第3条所定の通知により、スパーズ・ジャパンが会員に発表するものとします。
第19条 Webサイトの一時的な中断
1. スパーズ・ジャパンは、以下のいずれかの事由が生じた場合には、会員に事前に通知することなく、一時的にWebサイトを中断することができるものとします。
(1) Webサイト管理用設備の保守を定期的にもしくは緊急に行う場合
(2) 火災、停電等によりWebサイトの情報提供ができなくなった場合
(3) 地震、噴火、洪水、津波等の天災によりWebサイトの情報提供ができなくなった場合
(4) 戦争、変乱、暴動、騒乱、労働争議等によりWebサイトの情報提供ができなくなった場合
(5) その他、運用上または技術上の問題で、スパーズ・ジャパンがWebサイトの情報提供の一時的な中断が必要と判断した場合
2. スパーズ・ジャパンは、前項各号のいずれか、またはその他の事由によりWebサイトの情報提供の遅延または中断等が発生したとしても、これに起因する会員または他者が被った被害について一切責任を負わないものとします。
第20条 免責
1. Webサイトの内容は、スパーズ・ジャパンがその時点で提供可能なものとします。スパーズ・ジャパンは、スパーズ・ジャパン、会員および他者がWebサイトに登録して会員に提供するデータ等について、その完全性、正確性、適用性、有用性等に関し、いかなる責任も行わないものとします。
2. スパーズ・ジャパンは、会員がWebサイトに登録した、または会員が他者に登録することを承認したデータ等の消失(第16条に基づくスパーズ・ジャパンによる削除を含む)、他者による改ざん等に関し、いかなる責任も負わないものとします。
3. 前各項の他、スパーズ・ジャパンはWebサイトの利用により発生した会員の損害(他者との間で生じたトラブルに起因する損害を含む)、およびWebサイトの提供の遅延または中断等の発生の結果、会員または他者が被った損害等に対し、いかなる理由によっても、一切の責任および損害賠償義務を負わないものとします。
第21条 Webサイトの情報提供の中止
1. スパーズ・ジャパンは、第3条所定の通知をした上で、Webサイトの情報提供の全部または一部の提供を中止することができるものとします。
2. スパーズ・ジャパンは、Webサイトの情報提供の中止の際、前項の手続きを経ることで、中止に伴う会員または他者からの損害賠償の請求を免れるものとします。
第22条 会員規約違反等への対処
1. スパーズ・ジャパン、会員が会員規約に違反した場合、会員によるスパーズ・ジャパンの提供するサービスの利用に関し他者からスパーズ・ジャパンにクレーム・請求等がなされ、かつスパーズ・ジャパンが必要と認めた場合、またはその他の理由でWebサイトの情報提供の運営上不適当とスパーズ・ジャパンが判断した場合は、当該会員に対して、次のいずれかまたはこれらを組み合わせた措置を講ずることができるものとします。
(1) 会員規約に違反する行為を止めること、および同様の行為を繰り返さないよう要求すること
(2) 他者との間で、クレーム・請求等の解消のための協議を行うよう要求すること
(3) 会員が発信または表示するデータ等を削除するよう要求すること
(4) 事前に通知することなく、会員が発信または表示するデータ等の全部もしくは一部を削除し、または他者が閲覧できない状態に置くこと
(5) 事前に通知した上で、Webサイトへのアクセスを一時停止とすること(但し、スパーズ・ジャパンが緊急を要すると判断したときは、事後の通知でも可能とします)
2. 前項の規定は、第10条に定める会員の自己責任の原則を否定するものではありません。
3. 会員は、第1項の規定がスパーズ・ジャパンに同項に定める措置を講ずべき義務を課すものではないことを承諾するものとします。また会員は、スパーズ・ジャパンが第1項各号に定める措置を講じた場合に、当該措置に起因する結果に関し、スパーズ・ジャパンを免責するものとします。
第23条 スパーズ・ジャパンによる会員資格の停止
1. 前条第1項第5号の措置の他、会員が次のいずれかに該当する場合は、スパーズ・ジャパンは当該会員に事前に何ら通知または催告することなく、会員IDの使用の一時停止または除名処分を行うことができるものとします。
(1) 第6条第1項各号のいずれかに該当することが判明した場合
(2) 利用料の支払を遅滞し、または拒否した場合
(3) 第11条、第12条、第13条の禁止事項に違反しているとスパーズ・ジャパンが判断した場合
(4) 会員に対する破産の申立があった場合または会員が準禁治産宣告もしくは禁治産宣告を受けた場合
(5) スパーズ・ジャパンから前条第1項第1号から第3号のいずれかの要求を受けたにもかかわらず、要求に応じない場合
(6) この会員規約のいずれかに違反したとスパーズ・ジャパンが判断した場合
(7) その他スパーズ・ジャパンが会員として不適当と判断した場合
2. 前条第1項第5号または前項によりスパーズ・ジャパンのサービスを一時停止され、または除名処分とされた会員は期限の利益を喪失し、当該時点で発生している利用料の支払等スパーズ・ジャパンに対して負担する債務の一切を一括して履行するものとします。
3. 会員が第13条各号または本条第1項各号のいずれかに該当したために、スパーズ・ジャパンが損害を被った場合、スパーズ・ジャパンは当該スパーズ・ジャパンのサービスの一時停止または除名処分の有無にかかわらず、当該会員に対して、被った損害の賠償を請求できるものとします。
第8章 個人情報・通信の秘密
第24条 個人情報
1. スパーズ・ジャパンは、スパーズ・ジャパンが保有する会員の個人情報(以下「個人情報」という)に関して適用される法規を遵守するとともに、個人情報を適切に取り扱うものとします。
2. スパーズ・ジャパンは、会員に関する個人情報を、スパーズ・ジャパンのサービス提供以外の目的のために利用しないとともに、第三者に開示、提供等一切しないものとします。但し、以下の場合はこの限りではないものとします。
(1) スパーズ・ジャパンがWebサイト運営業務を他団体に委託業務委託する場合
(2) 会員から事前に承諾を得た会社に対して個人情報を提供する場合
(3) 会員に対しスパーズ・ジャパンのサービス、またはスパーズ・ジャパンの業務提携先等の商品、サービス等の広告宣伝のための電子メール等を送付する場合
(4) 会員に対し個人情報の利用に関する同意を求めるための電子メールを送付する場合
(5) Webサイトの運営上、緊急連絡が必要とスパーズ・ジャパンが判断し会員に対し電子メールを送付する場合
(6) スパーズ・ジャパンが会員の登録した個人情報の内容を、再確認の必要に応じ電子メールを送付して確認する場合
(7) 法令に基づき裁判所、その他の司法機関および行政機関等スパーズ・ジャパン会員に関する情報の開示を要求された場合
(8) その他、会員の同意を得た場合
3. スパーズ・ジャパンは、前項(1)号の業務委託先および同項(2)号の会員の承諾に基づき提供する会社に関して、スパーズ・ジャパンは相当な注意をもって適切な個人情報の管理を実施するよう要請するものとします。
4. 会員は、本条第2項第(3)号の場合において、スパーズ・ジャパンに申し出ることにより、当該電子メールの送信を中止させることが出来るものとします。
5. 会員は、自らの個人情報を、スパーズ・ジャパンのサービスを利用して公開するときは、第10条、第21条第2項および第3項が適用されることを承諾するものとします。
6. 会員が、会員自身の個人情報の照会、修正等を希望する場合、スパーズ・ジャパンまで連絡することにより、スパーズ・ジャパンは合理的な範囲内で速やかに対応します。
7. スパーズ・ジャパンは、会員の個人情報の属性の集計、分析を行い、個人が識別・特定できないように加工したもの(以下「統計資料」という)を作成し、新規サービスの開発等の業務を遂行するために利用、処理することが出来るものとします。また、スパーズ・ジャパンは、業務上の必要に応じて統計資料を業務提携先等に提供することが出来るものとします。
第25条 通信の秘密
1. スパーズ・ジャパンは、電気通信事業法第4条に基づき、会員の通信の秘密を守るものとします。
2. 刑事訴訟法第218条に基づく強制の処分が行われた場合には、スパーズ・ジャパンは、当該処分の及ぶ範囲で前項の守秘義務を負わないものとします。
3. スパーズ・ジャパンは、会員のWebサイトの利用記録およびアクセスログの集計・分析を行い、統計資料を作成し、新規サービスの開発等の業務遂行のために利用、処理することができるものとします。また、スパーズ・ジャパンは、当該統計資料を業務提携先等に提供することができるものとします。
第9章 その他
第26条 専属的合意管轄裁判所
スパーズ・ジャパンおよび会員は、スパーズ・ジャパンと会員の間でこの会員規約につき訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所を第1審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意するものとします。
第27条 準拠法
この会員規約の成立、効力、履行および解釈に関しては、日本法が適用されるものとします。
附 則
1.会員規約実施 2009年6月30日