トッテナムが、コートジボワール代表DFセルジュ・オーリエ獲得でパリ・サンジェルマンと合意に至ったという。15日付のイギリス紙『インターナショナル・ビジネス・タイムズ』が、フランス紙『レキップ』の報道を引用して伝えた。

今回報じられたところによると、マンチェスター・Uも獲得を目指していたとされるオーリエについて、トッテナムが移籍合意にこぎつけた模様。7月末にはマンチェスター・Uへの加入が合意に至ったと伝えられていただけに、トッテナムへの移籍が成立すればまさに“どんでん返し”となりそうだ。

 

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